邦人案内

目的

多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるように創意工夫することにより、利用者が、個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるように支援することを目的として、次の社会福祉事業を行っています。

第二種社会福祉事業

  1. 1.生活困難者に対して、無料又は低額な費用で介護保険法に規定する介護老人保健施設(みちのく青海荘)を利用させる事業
  2. 2.老人介護支援センター(みちのく在宅介護支援センター)を経営する事業
  3. 3.老人居宅介護等事業(ヘルパーステーションみちのく)
  4. 4.老人デイサービスセンター(デイサービスみちのく)を経営する事業

公益を目的とする事業

社会福祉法第26条の規定により、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を 地域社会において営むことができるように支援することなどを目的として、次の事業を 行っています。

  1. (1)居宅介護支援事業(みちのく居宅介護支援センター)
  2. (2)青森市地域包括支援センターみちのくの受託経営
  3. (3)住宅型有料老人ホーム(住宅型有料老人ホームみちのく)を経営する事業

経営理念

利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立って総合的ケアサービスの提供に努めるとともに、明るく家庭的な雰囲気を有し、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、市町村、居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者、他の介護保健施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携に努め地域の高齢者ケアの向上に貢献できるよう努めてまいります。

名称由来

「社会福祉法人みちのく白寿会」の名称の由来は、社会福祉法人の設立にあたって、みちのく銀行の寄附があったこと、みちのく銀行の初代頭取 唐牛敏世氏が99歳まで現役の頭取を勤めたこと、そして、この長寿を利用者にもあやかっていただきたいという思いからつけられました。

沿革

平成6年 6月 介護老人保健施設みちのく青海荘 開設
平成11年10月 居宅介護支援事業みちのく居宅介護支援センター 開設
平成12年8月 在宅介護支援センター事業
みちのく在宅介護支援センター 開設
平成18年4月 地域支援・介護予防支援事業
青森市地域包括支援センターみちのく 開設
平成19年4月 指定居宅サービス事業(訪問介護事業)
ヘルパーステーションみちのく 開設
平成25年10月 住宅型有料老人ホームみちのく 開設
平成25年10月 指定居宅サービス事業(通所介護)
デイサービスみちのく 開設

定款

当法人の定款を公開しております。下記リンクよりご覧になれます。

詳しくはこちらをご覧ください→

一般事業主行動計画

次世代育成支援対策推進法に基づく「一般事業主行動計画」を策定し雇用環境の整備に取り組んでおります。

詳しくはこちらをご覧ください→
  • 介護老人保健施設みちのく青海荘
  • 居宅介護支援センターみちのく
  • ヘルパーステーションみちのく
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